FC2ブログ

ランターンは左上に添える

ポケモンの構築記事とか書きます。ランターンは左上にいたりいなかったり。
2018年08月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2018年10月
TOPサクサクしない日々 ≫ 2本買ったらもう1本「カルドセプト」

2本買ったらもう1本「カルドセプト」 

2本買ったらもう1本「カルドセプト」

ポケムーバーが解禁、配信規制のおかげで私も無事にDLできましたw

XYに送る前にBW時代の調整(ラティの眼鏡一致140耐えなど)からXY仕様に変換してから送ろうと思うのですが、努力値下げる木の実が尽きてしまい努力値の振り直しができません(。-ω-)

日付が変わらないとアベニューでお買い物ができないので、それまではポケモンできません。いや、できるけどモチベ上がりません。

ってことで、今回は別のゲーム( ゚∀゚)今私がハマッているのがこちら!!

2013y12m28d_173520558.jpg

カルドセプトというゲームです(゙ ´▽)

カードゲームとボードゲームが一体となった作品。私は今作で初めてプレイしましたが過去にもいくつか出ているようです。

私はゲームというよりポケモンをしている人なので、こういうシステムのゲームは初めてでした。

最初はルール覚えるの大変そうだなあと思っていましたが、今作から始めた人にも分かりやすい解説があり、また、ゲーム中に何をすればいいか教えてくれる機能もついているので、ルールはやっているうちに覚えられました(゙ ´▽)

最初は初期ブックをいじりつつやっていたのですが、ある日壁に衝突。

勝てない。

本気で勝てない。

むしろ完敗。

でも楽しかったです。

ポケモンのストーリーってかなりヌルゲーじゃないですか。でもね、これ、ちゃんとやらないと勝てないんですよ。まじで。

運要素も含みますが、このゲームはプレイング次第でその運要素を回避できるので、結局は自分次第。つまりは立ち回り次第で勝ったり負けたりするわけです。

ネットで基本的なデッキ構成や立ち回りなどを勉強したら普通に勝てました。こんなにも変わるものかと驚きましたねw

それからカルドセプトの面白さに気づきました。いや、それまでも面白いと思ってやっていましたが、これは考えて考えてやらなければいけません。

多分遊戯王やっている方ならわかると思います。私はやってないのでどうこう言えないんですけど、でも遊戯王ってものすごく考えますよね?

まさにそれだと思います。基本はボードゲームなんですが、カードゲームの考える要素を含んでいる。

なんというか、私もゲーム初めてからそんなにたってませんし、うまく表せられないんですが、非常に良いゲームシステムで、面白いです( ゚∀゚)


さっきも最終ステージでラスボスと戦いましたが、プレミして負けてきました。くっそー( ゚∀゚)

CPU戦でこれですからね。対人戦なんてやった日には…恐らくボコボコにされるでしょうw

しかし、ポケモンでいうなら私はまだにわか。ランダムマッチには廃人たちが湧いているわけです。

つまり、まだまだ私はカルドセプトの全てを知っていない(まぁストーリーすら終わってませんし)。ってことは、私がポケモンでいう今の私のように、本当のポケモンを知った上でやるポケモンのように、本当のカルドセプトをやれたらもっともーっと面白いんじゃないでしょうか!!

・・・って、今からワクワクしてます( ゚∀゚)


ちなみにこのカルドセプト、ついったーのフォロワーさんであるちょんちさんに勧めていただきました(゙ ´▽)

勧めていただいたというのも、別に私が新しいゲーム探していたわけではなく、任天堂さんのやっているこのキャンペーンです!

2013y12m28d_173458172.jpg

よっ、太っ腹!

無料でここまで楽しめているんですから素晴らしいキャンペーンですよ!!

ポケモン勢なら、ポケモンXY両ロム買った人、モンハン4も買った人、その他ゲームを買った人も多いのではないでしょうか?

このキャンペーンでどれをもらおうか悩ましい・・・という方は、是非是非やってみてください!損はしないと思いますので!!
そして、恐怖のWi-Fi対戦の前に私と練習がてらフレ戦しましょう(;゚∀゚)


まぁ、明日には努力値振りを終える予定ですので、ストーリー終わらせてからはまたポケモンやりだすかもしれませんが(。-ω-)最悪まっさらバッグ出るまで下画面タッチし続ければいいですし・・・。

それではもう一戦行ってきます(゙ ´▽)今度は負けんぞおおおおおお!!!!
スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL